犯罪統計データベース 警察庁「刑法犯に関する統計資料」・昭和21年〜令和7年・都道府県別

図表2-2-4-1 すり認知・検挙状況

警察庁「令和7年の刑法犯に関する統計資料」の図表2-2-4-1です(原典 第2章 罪種・手口別の認知・検挙状況・37頁)。 年次は平成28年(2016年)〜令和7年(2025年)の10年、 行4・値のセル40個。原典の行順・字面のまま出しています。

認知件数は「警察が認知した件数」です。通報のしやすさ、警察の体制、被害届の受理方針で動きます。 「認知件数が少ない」は「犯罪が少ない」と同じ意味ではありません。 当サイトは都道府県の順位づけ・ランキング・件数順の並べ替えを一切していません。

図表2-2-4-1(すり認知・検挙状況)
区分平282016平292017平302018令元2019令22020令32021令42022令52023令62024令72025
認知件数(件)3,6773,5243,2813,1411,4241,1101,1121,4431,4351,590
検挙件数(件)1,2619291,018844690739521577473580
検挙人員(人)689553604539415287345358360319
検挙率(%)34.326.43126.948.566.646.9403336.5

この図表に原典の注記はありません。

この数字の読み方

用語と凡例(原典の原文)

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