犯罪統計データベース 警察庁「刑法犯に関する統計資料」・昭和21年〜令和7年・都道府県別

図表2-3-2-1 傷害認知・検挙状況

警察庁「令和7年の刑法犯に関する統計資料」の図表2-3-2-1です(原典 第2章 罪種・手口別の認知・検挙状況・40頁)。 年次は平成28年(2016年)〜令和7年(2025年)の10年、 行4・値のセル40個。原典の行順・字面のまま出しています。

認知件数は「警察が認知した件数」です。通報のしやすさ、警察の体制、被害届の受理方針で動きます。 「認知件数が少ない」は「犯罪が少ない」と同じ意味ではありません。 当サイトは都道府県の順位づけ・ランキング・件数順の並べ替えを一切していません。

図表2-3-2-1(傷害認知・検挙状況)
区分平282016平292017平302018令元2019令22020令32021令42022令52023令62024令72025
認知件数(件)24,36523,28622,52321,18818,96318,14519,51422,16922,29223,460
検挙件数(件)19,59919,05118,74717,98716,89015,58515,84517,95418,37418,844
検挙人員(人)21,96620,97920,77420,10518,82617,52517,53219,90220,24821,047
検挙率(%)80.481.883.284.989.185.981.28182.480.3

この図表に原典の注記はありません。

この数字の読み方

用語と凡例(原典の原文)

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